巨乳より微乳風俗嬢が良い

会社の同僚と仲良くなった理由は中洲のソープ

転職してきた同僚と、最近かなり距離が縮まりましたね。同僚とはそこまで深い付き合いをしない自分ですけど、その転職してきた同僚とはすでに何とか一緒にご飯を食べているほど。共通の趣味があるからって言うのが大きいんですよね。別に「仲よくしよう」と意識しているんじゃなく、趣味の話が出来るってことですが、その趣味とはソープなんですよ。
会社から歩いていける距離に中洲っていう九州屈指のソープ街があるんですよね。自分も大好きですし、その同僚もソープが大好きだと。何かの拍子でソープの話になって盛り上がって以降、距離が縮まりましたね(笑)それ以来、二人で情報共有するようになったんですよ。
例えば中洲のどのソープ店が良かったとか、どの女の子が良かったといった普通の話から、安くて良かったのはどこかとか、いろいろな情報共有をするようになったんですよ。そして、情報共有をすることによって常に楽しめるようになりましたね。信頼出来る口コミのようなものじゃないですか(笑)だからお互い、中洲のソープ通いがかなり捗っているなって。そのおかげで仲良くなりましたしね。

ソープは女の子とのハーモニーですね

女の子とのハーモニー。それがいわばソープの醍醐味でもあるんじゃないかなって思うんですよ。他にもいろんな魅力があると思うんです。でも、自分が中洲のソープを利用してみて思うのは、女の子との時間であって、決して自分一人で楽しんでいる訳ではないんですよね。
だからこそ、ソープ嬢とのコミュニケーションというか、どういったプレイになるのかを考えつつ、無駄話とかスキンシップとか、プレイとは直接関係ない部分もそれなりに大切なものだなって思うようになってきたんですよね。そう思うってことは、やっぱり単純に考えたら楽しいものというか、自分が中洲のソープに対してそれなりにこだわりを持っているからこそなのかなとも思うんですよね。
だって何もこだわりがなければ、ただソープに行って女の子に抜いてもらうだけで良いんです。でもそうじゃないんですよね。それはつまり、ソープにそれだけのこだわりを自分自身が持っているからこそなんじゃないかなって。ついでに言うと、自分がこれだけこだわりを持っているのは中洲のソープだけですよ(笑)